そういえば数年前、NHKのクローズアップ現代という番組で「深刻化する・若年女性の貧困」というテーマの放送がありました。

見ましたか?あまり興味ない・・・?

ようは、今、若くて綺麗な女の子がふつうの生活すらままならず、現役女子大生の風俗嬢も激増している、というような内容。。。

ほんとかな?って思いつつ、

老人大国になって生産性の上がらない日本社会ならありえるなって。おもった次第。

金融系の一部の金持ちはますます金持ちになって、その他大勢の貧乏人はますます貧乏になる社会構図。

都心部に住む若い女子の間では、手は出さずに食事だけ奢ってくれる金持ち男探しの「パパ活」も盛んに行われているようですし、金持ち男たちもそんな手軽な女の子を釣っては自分好みに調教する遊びが流行っているらしいです。試したことはないけけどね。笑

パパ活って、たしかに聞こえが良い。実にうまいネーミング!

実態は、たんに業者が考えた愛人活動のさわやか版なのですが、愛人探しは嫌だけど、パパ活と聞けば、

それなら私も!と、飛びつく貧困女子がやっぱり少なくないわけです。

事実、最近はそんな「食事だけで高収入!」的なかる〜いノリの高収入求人情報を多く見かけるようになりました。

 

でも、ここを読んでいるあなたはそんな甘〜い誘惑に簡単に引っかかってはいけません。(*≧∀≦*)

考えてみてください。

若い女の子が一回りも年上男性に人生相談をしたり、毎回食事などデートだけでもよく、べつに体の付き合いが目的ではない清い交際がはたして本当に長く続くのか?って。本当にそれだけで済むのかなって?

とてもそうは思えないですよね。というか、あるはずない。

遅かれ早かれ必ず愛人化を迫られることになります。ま、それを望む女子にとってはべつに余計なお世話ですが。。

※ここから先は現実的な話をします。ご容赦くださいね〜

(※あくまでパパ活をルポルタージュしているだけです。委員会グループがパパ活を推奨しているわけではありません)

パパ活最前線

さて、今どきの金持ち男にとって、3回もデートしてヤレない女、あるいはヤレそうに無い女を、どう捉えるのでしょうか?

ずばり、そんな女子は投資対象から外れることを意味します。

金持ち男=肉食&雑食系男にとっては、ヤレそうにもない子のグダグダの女子トークに付き合わせられるのはとても耐えられません。

時間の無駄。さ、とっとと次に行こう!となるのが関の山です。

肉体関係は一切なく、本当に食事だけでやさしく人生相談に乗ってあげて、なおかつお小遣いもくれる。

そんな生きているか死んでいるかわからないゾンビのような男が本当にたくさん存在しているとしたら、

世も末。完全ホラーっす。

成功者と呼ばれる金持ち男にそんなゾンビ男はほとんどいないでしょう。

ただし、いまどきの新富裕層と呼ばれる金持ち男って、相手がどんなに美人であってももう安易に女性に対して冒険をしなくなりました。

なぜかって?

だって、ちょっと興味を持った異性に対してなにかアプローチを仕掛けようものなら、たちまちセクハラだのなんだのって世間から総バッシングされるのがオチですもんね。たんに見た目がタイプじゃなかっただけで、ひどい言われようだな〜と思うことがよくあります。

金持ち男は、わざわざそんな手間暇かけて高いリスクなんかとりたくありません。

うかつに冒険するくらいなら、まずは割り切って一発ヤってお互いの性の相性を確かめてから長期交際するかどうかを考えるようになってきています。

それってゲスなの? いや、進化と言ってほしい。笑

気になる異性といっぱい話して共通の趣味や性格などお互いをいろいろ知って、だんだん好きになってお付き合いする流れは、もう時代に合わなくなってきたのです。

「さぁ!まずは先にSEXの相性を確かめよう♪お小遣いは出すから♡付き合うかどうかはその後だ!」

というわけです。

これってヘンですか?あながち間違っていないと思いませんか。

一回性交渉した後ならもはやセクハラもヘッタクレもありません。

金持ち男にとっては余計な探り合いもなく、安心して本音で語り合えるわけですから。もし性の相性が合わないのなら、趣味や価値観もおそらく合わないだろうし、どのみち長くは続かないだろうという考え。

世の女性心理はわかりませんが、少なくとも金持ち男の特徴はそう。口には出しませんがそれが本音です。

私的には、それって女性にとっても同じことなのでは…?なんて思ったりしますけど、

さて、あなたはどうでしょう?

世の中、綺麗事はもはや無くなったのでしょうか?

趣味も性格もお互い気が合う、生活スタイルも価値観もそこそこ合う、

なのに性の不一致からセックスレスになって不倫にひた走る男と女。

これが現実ですよね。

 

紀州のドンファン事件から学べることって?

あ、ところで、パパ活といえばそうそう!最近だと紀州のドンファン事件が典型例です。

ドンファンも都内の複数の高級交際クラブに登録していて業界関係者の間ではやはり有名でした。

ドンファンも著書の中でこう言っています。

「飲み屋のお姉さんに何千万円つぎ込んでもやれずに口説き落とすのに疲れるだけ。そんなのは時間のカネの無駄。それなら交際クラブのほうが安く時短で効率がよい」と。

たしかにある意味、的を得ていると思います。

欧米人の男性からみると、女性と飲んで話をするだけで客が大金を支払う日本のキャバクラや倶楽部などがクレイジーに映るそうで、さっぱり理解できないと言います。

新富裕層の日本人男性たちもそんなドライな側面を併せ持っており、接待以外で好んでキャバクラに行くこともなければ、銀座や新地などの倶楽部にもまず通ったりはしません。

金持ち男はそもそも孤独。

しかもドンファンのように年をとっても金持ち男は人生に生きがいを見出すために若い女の子の肌を求めるのです。

しかしドンファン妻は一度もヤラセくれなかったそうで。。(酷だなぁ…)

私は、犯人が誰か?他殺か自殺か?よりも、せめて最後くらい気持ちいい〜回春マッサージと手コキくらいしてあげれば浮かばれただろうのに。。と思わずにはいられませんでした。(-.-;)y-~~~

ちなみにドンファンが交際クラブやデートクラブの常連だったのがニュースになったせいか、この事件以来、都内の高級交際クラブに若い女性からの求人応募が殺到しているらしいいです。

しかもなるべく年寄りと付き合いたいとか。笑

『男は金持ち限定!かつ70歳未満はお断り!』っておいおい、それはいくらなんでも目的バレやすいだろう!って。

もう私なんか小物にはハードル高すぎっす。

老人相手だと肉体関係もなく楽ちんだし、毎月大金のお小遣いもらえるしって。たしかにそうかもしれないけど、なんとなくきな臭いサスペンスの香りが漂ってくるよなぁ。。( ´Д`)y━・~~

べつに、このパパ活現象は、貧乏変態国家日本だけでなく、お隣の中国や韓国、台湾、香港、シンガポールなども同じ現象が起きているそうです。

これって世界がますます、ごく一部の圧倒的な大金持ちとその他大勢の超貧乏人に格差がくっきりと広がっている証拠なのです。

世の中、一夫一婦制も一夫多妻制を通用しなくなりつつあって、稼ぐ男はやはり皇帝なのでしょう。

いつの世も皇帝は多数の女を求めるものというのは歴史が証明しています。

 

委員会の向かう先は男の夢♪そこは竜宮城のように☆

金持ち男は柔らかく癒されたい

ちなみに私は、まもなく自分が老いぼれになって体が動かなくなってきたとき、お金は持っていないが、週に1〜2回はせめて、とろけるアロマエステを堪能したいと思っています。

それプラス、本当に気持ちのいい〜性感マッサージと回春施術と手コキで、体だけでなく脳みそからイカされる恍惚の日々を過ごしたい。

それが実現可能な癒しの女神を大量生産したいと本気で思っています。さながら竜宮城にいる気分。

キモい?笑

でもそれが当面の夢〜!♪( ´θ`)ノ

ある意味ドンファン以上かな。笑

おそらく、出張マッサージ委員会の常連客の中にも、きっとそういう願望を持っている人がたくさんいるんじゃないかなって。

だからってわけじゃないですけど、私たちが今取り組んでいるのは、東京、埼玉、神奈川、千葉、福岡、立川八王子のZエリアの出張マッサージ委員会で通常のマッサージはもちろん、さらに今年になって性感マッサージと回春マッサージと癒しの手コキのスキルアップに力を注いでます!

だって、いくら指圧や整体マッサージが上手でも、肝心のそこから続きの回春エステと手コキが下手クソなら男は心から癒されませんからね〜。

そんなわけでソフトでやわらかい手の癒し。それをきちんと指導する講師の育成と高いテクニックを誇るセラピストの排出。

こんなことを真剣に取り組んでいるのはおそらく風俗界でも私たち出張マッサージ委員会だけかと思います。

女性の手の力推進委員会にあなたもぜひ加わってみてはいかが?人生変わりますよ!たぶん♪(^ ^)

ただいま委員会全エリアでセラピスト求人募集中です〜!

続く・・・

出張マッサージ委員会広報部・ねこやん

「稼げるセラピスト養成所」の審査委員長をやっています。
30代・40代・50代・60代の女性が「風俗エステ」業界で長〜く稼ぎ続けるための秘策を徹底研究しています!
このお仕事は極めれば極めるほど、深く楽しくやりがいがありますよ(^_^)♪